裁判って・・・
18日は園瀬川裁判の第8回公判でした。隣の法廷は裁判員裁判とかで何やら物々しい雰囲気。記者がずらりと並んでいて、私たちの取材???まさかね。でも、ずっと先の将来に価値ある裁判をしていると私たちは確信しています。調停不成立の原因はどこにあった?法律やお役所の言うなりになってきたこれまでからすれば、とても考えられない裁判です。
今までのようにはいかないのですよ、拝原のことだって、アセスの説明ひとつを見ても説明不足。住民が知らぬ存ぜぬは流行らない時代です。双方納得すれば最善策取ることができます。結局その方が得なのに。
裁判は延々と来年まで持ち越し、足掛け3年、「石の上にも3年」辛抱のしどころです。
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