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<title>園瀬川流域環境保全の会</title>
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<description>子どもたちの未来のために美しい自然と安全な水を残したいと立ち上がった住民たちのドキメンタリー</description>
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<title>今年が行きます。</title>
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<description>皆さん、大変お世話になりました。今年最後の日、様々の感慨あります。来年へすべて持...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;皆さん、大変お世話になりました。今年最後の日、様々の感慨あります。来年へすべて持ち越します。持ち越してがんばります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「吉野川　命の水の会」早速動きます。７日美馬市に行きます。１２日には勉強会、吉野川の河川敷きのこと、拝原の現地の洪水のこと、よくよく知っておられる方に来て頂き、勉強会します。阿波町で少し遠いですが、又と聞けないお話、ぜひご参加下さい。夜７時から阿波町役場にて。何より、「現計画の見直しを求める署名」が始まっています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;廃棄物ネットの世話人会もあります。各地域での活動はお互いに助け合って進めています。苦労の甲斐あって前に進んでいると思います。つまづき、立ち上がり、つまづき、立ち上がり、その繰り返しですね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;来年もよろしくお願いします。　　　ｍｍ&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>大切なものはなんですか？</dc:subject>

<dc:creator>園瀬川流域保全の会</dc:creator>
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<title>ありました　ありました</title>
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<description>毎月あきれるばかりのごみの山。道路から見えて目立つところだけをどけました。つるが...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;毎月あきれるばかりのごみの山。道路から見えて目立つところだけをどけました。つるが絡まって、足を取られて、おまけに冷たくて拾い難い。私のような年配者は身の危険を感じますよ。「大丈夫？やめといて」と労わられてしまいます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;根本的な解決法ないものでしょうか？今、アドプト事業とかで同じようなことをしています。今日は若い人たちが、吉野川河川敷きの掃除をしているはずです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;捨てないで下さい、捨てないで拾って下さい。恥ずかしい姿子どもに見せられません！！&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>園瀬川の掃除</dc:subject>

<dc:creator>園瀬川流域保全の会</dc:creator>
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<title>凍てつく朝に</title>
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<description>徳島で１２月に初雪は何年かぶりですね。大河原高原の風車も雪の向こうにかすんで見え...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;徳島で１２月に初雪は何年かぶりですね。大河原高原の風車も雪の向こうにかすんで見えていました。明日の朝はもっと寒いと言っています。園瀬川の掃除、凍てつく朝でも休みません。こうなったらやり抜くことに意義がある、なんて思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;やっていれば、何か新しい事見つかるでしょう、出会いもあるでしょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;美馬市脇町拝原地区の処分場移設問題、予断が許せません。今も堂々と不法投棄まがいの行為もまかり通っているということですから、「吉野川　命の水の会」も署名をはじめねばと思います。ほんとに次々と困った事が続きます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>園瀬川の掃除</dc:subject>

<dc:creator>園瀬川流域保全の会</dc:creator>
<dc:date>2009-12-19T22:46:35+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://sonosegawa.cocolog-nifty.com/blog/2009/12/post-1422.html">
<title>１２月</title>
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<description>師走は早いですね、過ぎていくのが。１２月２０日は朝の掃除の日ですが、寒いだろうな...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;師走は早いですね、過ぎていくのが。１２月２０日は朝の掃除の日ですが、寒いだろうなぁ。がんばるってどういうことだろう、つくづくと考えてしまいます。Ｔさんが掬ってきた茶色いもろもろの鉄入り水（表現のしようがない）を乾燥させています。何が分かるかな？これからどうするのかな？いつかまとめて勉強会をするまで秘密のお楽しみです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この処分場について、何かが分かるまで、色んな方法を試みてみます。その手始めです。時間がかかっても、最後まで続けなくては、その意思が変わらないように、少しずつ賢くなりながら続けて行きます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>園瀬川の掃除</dc:subject>

<dc:creator>園瀬川流域保全の会</dc:creator>
<dc:date>2009-12-17T22:49:01+09:00</dc:date>
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<title>ボ-リング孔は何を語る?</title>
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<description>記録は残しておかないと。2009年の12月11日、ボ-リング孔からの採水。やっぱ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;記録は残しておかないと。2009年の12月11日、ボ-リング孔からの採水。やっぱり注意して見守っていると、発見があるものです。雨の日の翌日。どこが雨水で、どこが浸み出ている水なのか、おっつけそれも分かると、私たちは調査を続けます。こうなったら、時間と根気と、次代を思う心意気と・・・そんなこんなの活動です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;明日は「冬のお楽しみいろいろ市」開催。五平餅を焼きます。幸い天気は晴れとのこと。60年も紙飛行機を作っている名人も来てくれます。雑草生け花もありますよ。布ゾウリを教えてくれる人も飛び入りで。しらさぎ台は一日にぎやかになるでしょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;水見張り隊は手馴れたもの、持分決まって手際よく進みます。もう「なんの因果でこんなことしてるんだろう?」なとど言う人は・・・いなくなりました。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>ポーリング調査</dc:subject>

<dc:creator>園瀬川流域保全の会</dc:creator>
<dc:date>2009-12-12T00:07:45+09:00</dc:date>
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<title>年賀状シ-ル</title>
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<description>年賀状に貼るシ-ルです。10年目の123がやってくるからです!若いKさんのデザイ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://sonosegawa.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2009/12/10/photo.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Photo&quot; height=&quot;232&quot; alt=&quot;Photo&quot; src=&quot;http://sonosegawa.cocolog-nifty.com/blog/images/2009/12/10/photo.jpg&quot; width=&quot;150&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;FLOAT: left; MARGIN: 0px 5px 5px 0px&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;a href=&quot;http://sonosegawa.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2009/12/10/photo_2.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Photo_2&quot; height=&quot;64&quot; alt=&quot;Photo_2&quot; src=&quot;http://sonosegawa.cocolog-nifty.com/blog/images/2009/12/10/photo_2.jpg&quot; width=&quot;150&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;FLOAT: left; MARGIN: 0px 5px 5px 0px&quot; /&gt;&lt;/a&gt; 年賀状に貼るシ-ルです。10年目の123がやってくるからです!若いKさんのデザインは感性豊かです。「はつひので」と「みず」。未来に向かって今踏み出そうとする気配に充ちています。吉野川の流れが目に浮かびます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;みなさん、徳島の私たち元気ですよ、時は止まらない、過去へ過去へと過ぎ去りしは追いかけず、解決の未来を追い求めましょう!&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「吉野川　命の水の会」の趣旨もそういうことです、10年目の123準備を進めながら、改めて吉野川のふところの大きさに思いをいたしています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>イベント・おしらせ</dc:subject>

<dc:creator>園瀬川流域保全の会</dc:creator>
<dc:date>2009-12-10T21:32:57+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://sonosegawa.cocolog-nifty.com/blog/2009/12/post-0abd.html">
<title>善入寺島裁判</title>
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<description>捨てられた汚泥(発酵していなくて、水びしゃで固まり、悪臭もする)なのに、どうして...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;捨てられた汚泥(発酵していなくて、水びしゃで固まり、悪臭もする)なのに、どうしても発酵肥料だと証言します。開けておいた車の窓から、車の中に黒くなる位蝿が飛んできて、うじ虫もうじゃうじゃと動いていたので、「ああここからきたのだ」と納得したと原告。でも、蝿は飛んでいません、うじもいません、臭いもしません、誰が間違ったうそを言っているのでしょう。一時が万事、入荷した原料と出荷した製品(と称するもの)の数量が全く合いません。後は、全部試供品として配ったそうです。入れてもて入れても使いきれない大量の試供品とは!!&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今日の被告の証人尋問のほんの一こま。次回２月9日結審。そして判決へと。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;汚泥が流入してきて、耕作放棄にまで追い込まれて、これは単に作物が採れないという被害の問題ではないのです。この作物、果たして食べられるのだろうか? 菌は付いていないんだろうか?誰か買って食べた人から苦情がきたら?　そうした疑問の末に収穫を目の前にして、耕作を諦めたのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;勇気を持って裁判に踏み切った原告に私たちは勇気をもらっています。　　　　　　　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>不法投棄について考える</dc:subject>

<dc:creator>園瀬川流域保全の会</dc:creator>
<dc:date>2009-12-09T23:13:16+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://sonosegawa.cocolog-nifty.com/blog/2009/12/post-afd6.html">
<title>冬を迎えて</title>
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<description>今朝は団地内公園の一斉清掃でした。さくら名所となったわが公園は落ち葉で埋め尽くさ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今朝は団地内公園の一斉清掃でした。さくら名所となったわが公園は落ち葉で埋め尽くされていました。かさかさと歩けば気持がいいけれど、このまま置いておくのはいかんと掃き寄せます。昔は落ち葉を炊いて焼芋が当たり前でしたね。今は、そんなひとをしようものなら、警察官が飛んできます。どこかの火災報知機も鳴るかもしれません。ああ、なつかしい焼芋の煙。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;熊手で掃きよせ掃きよせビニ-ル袋に詰めていきます。ごみ焼却場にもっていかれるのです。どこかの行政で、これらの端木や剪定した木を集めてバイオエタノ-ルにしていた記事を読みました。ん堆肥にだってできるはず。自治会に堆肥置き場作ってと言って見たけれど無視されたまま。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もっともっと真剣に研究してやる気の人を集めないとだめですね。産廃問題だって同じ、真剣度の高い人を少しずつ多くしていくことしかない点は同じです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;産廃活動、今までの積み重ね生かせるように、新ていことはじめてみます。ご期待下さい。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>巡る季節</dc:subject>

<dc:creator>園瀬川流域保全の会</dc:creator>
<dc:date>2009-12-06T23:39:37+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://sonosegawa.cocolog-nifty.com/blog/2009/12/post-38b3.html">
<title>変わってしまう園瀬川</title>
<link>http://sonosegawa.cocolog-nifty.com/blog/2009/12/post-38b3.html</link>
<description>もうどうにもできません。私たちの記憶の中にしか残らない風景。日々に無くなって行き...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;もうどうにもできません。私たちの記憶の中にしか残らない風景。日々に無くなって行きます。本当にこの工事必要なの? 風景の悲鳴を聞きながら思います。どうしてのどかなままではいけないのでしょう。自分たちの価値観が、もっと便利であれ、もっときれいであれ、もっと、もっとと望んだからでしょうか?&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今更嘆いても始まらないのですが、道路工事って大がかリですね、ダム工事どころではないんだよといわれるとうりです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;産廃心配とはじめた私たち、風景心配、人の心が破壊されるようで心配。困ります。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>園瀬川の風景</dc:subject>

<dc:creator>園瀬川流域保全の会</dc:creator>
<dc:date>2009-12-04T23:59:46+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://sonosegawa.cocolog-nifty.com/blog/2009/12/post-655b.html">
<title>あの日再び</title>
<link>http://sonosegawa.cocolog-nifty.com/blog/2009/12/post-655b.html</link>
<description>10年目の1.23　-第十～流域～民主主義- 2010年1月23日イベントのタイ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;10年目の1.23　-第十～流域～民主主義-&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;2010年1月23日イベントのタイトルです!! 住民投票からちょうど10年が経ちます。第十堰問題から吉野川流域全体を視野に活動を広げようとして、「流域圏構想」という考えでシンポジウムを開きました。2003年のことでした。その時加藤登紀子さんをお呼びしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして再び、加藤さんが登場です。他のスケジュ-ルを調整して下さったと聞きました。皆で歓声をあげました。吉野川を巡る活動の裾野は広い。タイトルの通りです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;明日は実行委員会、命の水の会もいっしょに参加しましょう! 今回の特色は、あの時子どもだった人たちが元気なことです、新しい元気が育っていることです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;第1回実行委員会　　12月2日(水)&amp;nbsp; &amp;nbsp;夜7時　　　里まちの家　　　　　誰でも参加できます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>イベント・おしらせ</dc:subject>

<dc:creator>園瀬川流域保全の会</dc:creator>
<dc:date>2009-12-01T23:02:19+09:00</dc:date>
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